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  • 【山形市のリフォーム相談】樋口がLIXIL認定「エグゼクティブリフォームコンシェルジュ」に認定されました

    こんにちは、山形市の工務店、櫻井建設です! このたび、LIXILリフォームショップ櫻井建設 店長の樋口が、LIXILの「エグゼクティブリフォームコンシェルジュ」に認定されました。 LIXILの担当SVと記念撮影! エグゼクティブリフォームコンシェルジュとは、LIXILリフォームショップが認定する、建築関連の資格や豊富な実績、お客様からの高い評価を兼ね備えたリフォームの専門アドバイザーです。 【リフォームコンシェルジュについて詳しくはこちら】 この認定は、私たちだけの力でいただけたものではありません。 これまでたくさんのお客様にご相談いただき、一緒に住まいづくりを進めてこられたからこそいただけたものです。 心より感謝申し上げます。 樋口店長は、リフォームショップ店長になる前は、大工の棟梁として長年家づくりの現場に携わってきました。 大工さん時代から一級建築士・宅地建物取引士の資格を持ち、現在は現場・設計・土地のことまで幅広い知識と経験を活かしながら、お客様の住まいづくりをサポートしています。 リフォームでは、建物の構造や間取り、設備の交換だけでなく、これからの暮らし方や、場合によっては建て替えや土地のことまで考える必要があります。 大工さんとして現場を知り、一級建築士として建物を理解し、宅地建物取引士として土地まで見据えられる。 住まいをさまざまな角度から考え、お客様にとって最適な方法をご提案できることが、樋口店長の強みです。 リフォーム会社は「住まいの困りごと」を相談できる窓口です 「エアコンの交換は電気屋さん?」 「庭木の剪定は植木屋さん?」 「外壁や屋根の塗装は塗装屋さん?」 もちろん、それぞれ専門の業者さんのお仕事です。 しかし、私たちリフォーム会社は、それらを含めた住まい全体の相談窓口でもあります。 LIXILリフォームショップ櫻井建設では、 ・エアコンの交換・設置 ・庭木の剪定やお庭のお手入れ ・外壁塗装・屋根塗装 ・キッチンやお風呂、トイレなどの水まわりリフォーム ・網戸や建具の修理 ・手すりの設置やバリアフリー工事 ・間取り変更やリノベーション ・住まいの修繕やメンテナンス全般 など、大小を問わず幅広いリフォームのご相談に対応しています。 「こんな小さなことを相談していいのかな?」 「どこに頼めばいいかわからない」 そんな時こそ、ぜひ私たちにご相談ください。 エグゼクティブリフォームコンシェルジュが在籍し、現場・設計・土地までトータルに考えられるリフォームショップとして、これからも山形市の皆さまの住まいのパートナーであり続けたいと思っています。 住まいのことなら、新築や大規模リフォームだけでなく、小さなお困りごとでもお気軽にご相談ください。 私たちは、皆さまの暮らしに寄り添う「住まいのかかりつけ」として、これからも地域の皆さまのお役に立てるよう努めてまいります。 山形市でリフォームや住まいのお困りごとがありましたら、まずはお気軽にご相談ください。

  • 成沢 SAKURAI DESIGN #1

    こんにちは!山形市成沢西の工務店、櫻井建設です! 成沢に新築物件を施工中です! 今回は地鎮祭の様子をご紹介! マイホームを建てる際に行う「地鎮祭(じちんさい)」。 神主さんを呼び、工事の安全を祈る厳かなセレモニーですが、実は「昔の地鎮祭」は今とは全く違う姿だったことをご存知でしょうか? 今回は、知っているとちょっと面白い、昔はあったけれど今は見られなくなった「地鎮祭の驚きの風習」をご紹介します! 1. 昔は土地に「本物の宝物」を埋めていた? 現代の地鎮祭でも、神主さんから預かった「鎮物(しずめもの)」という小さな箱を、後日地中に埋めます。中には人形(ひとがた)や鏡のミニチュアが入っています。 しかし、はるか昔の地鎮祭では、なんと本物の鏡や銅剣、さらには「本物のお金」をそのまま土地に埋めていました。土地の神様へのお供え物として、文字通り「財宝」を捧げていたわけです。現代でやったら、ちょっとドキドキしてしまいますよね。 2. お供え物を「その場で調理して食べる」 現代の地鎮祭のお供え物(鯛や野菜、果物など)は、儀式が終わったら施主様が家に持ち帰るのが一般的です。 しかし昔は、神様にお供えしたお下がりをその場で料理して、集まった全員で食べるまでがセットでした。神様と同じものをその場所でいただくことで、より強いご加護を得られると信じられていたためです。 今は衛生面や手間の問題もあり、お持ち帰りスタイルが定着しました。 こうして比較してみると、昔の地鎮祭は「お祭り」、今の地鎮祭は「厳かなセレモニー」という違いがありますね。 時代とともに派手な催しはなくなっていきましたが、「土地の神様への感謝」と「工事の安全を願う気持ち」の本質は、昔も今もまったく変わっていません。 「昔はもっと賑やかだったんだな」と歴史に思いを馳せながら、ぜひ素敵な地鎮祭を迎えてくださいね! 山形県では全国に先駆けて、高気密・高断熱の独自の基準を定めて「やまぽっかの家」(やまがた省エネ健康住宅)として普及を進めています。 やまぽっかの家とは… 最も寒い時期の就寝前に暖房を切って翌朝暖房を稼働させない状況でも室温が10℃を下回らない断熱性能と気密性能を持つ住宅をいいます。 ご興味のある方はこちらをご覧ください。

  • 中山町 SAKURAI DESIGN #2

    こんにちは!山形市成沢西の工務店、櫻井建設です! 中山町に新築物件を建設中です! 今回は、建て方の様子をご紹介いたします! 建て方を始める前に、地盤改良を行いました。 地震などの自然災害、不同沈下を防ぐために行う大切な作業です。 不動沈下とは...地盤が建物の重みに耐えきれずに不均等に沈んでしまう現象のことです。 建て方 1日目の様子です! 建て方日よりといえるほど晴天で、5月とは思えないほど暑かったです。 熱中症対策をしっかり行い、作業をしました。 息を合わせて木材を嵌めていきます。 ちょっと息が合わないと、「こっちハマってないよ~」と声が飛び交う緊張感がありました。 だからこそ、1回できれいにハマる瞬間は気持ち良かったです! 2日目の様子です。 特に、屋根をつくるのに苦戦しているようでした。 屋根をつくるには、小屋組という骨組みをつくる作業を行います。 屋根には傾斜 (勾配) があるため、複雑な角度で立体的に切り落とさなければ隙間なく噛み合いません。 現場で試行錯誤し作業を進めている姿がとてもかっこよかったです! 見えないところで、大工さんの確かな腕とこだわりが輝く瞬間でした! 山形県では全国に先駆けて、高気密・高断熱の独自の基準を定めて「やまぽっかの家」(やまがた省エネ健康住宅)として普及を進めています。 やまぽっかの家とは… 最も寒い時期の就寝前に暖房を切って翌朝暖房を稼働させない状況でも室温が10℃を下回らない断熱性能と気密性能を持つ住宅をいいます。 ご興味のある方はこちらをご覧ください。

  • 【やま・はぴ】落合町“やまを想い 庭で季節を愛でる家”新築モデルハウス #2

    こんにちは!山形市成沢西の工務店、櫻井建設です。 落合町で進んでいる新築モデルハウス「やま・はぴ」が形になるまでの物語、第2回をお届けします。 前回、美しい「均しコン(下地)」まで完成しましたが、今回はその上に家の「家の足腰」を作っていく工程です。前回の状況はこちらからどうぞ 精密に組み上がる「鉄筋」 基礎の強度を左右する「鉄筋組立」が行われました。 縦横に張り巡らされた鉄筋は、まさに家の大腿骨。図面通りに正確なピッチで組み上げられ、この後コンクリートと一体化することで、地震に強い頑丈な基礎になります。 「鉄筋組立」。一本一本、図面通りに正確に組み上げられ、頑丈な基礎の骨組みが作られていきます。 進化する基礎!断熱材(EPS)による型枠 櫻井建設の基礎工事でぜひ注目していただきたいのが、型枠です。 通常の木製や鋼製の型枠ではなく、「EPS(発泡スチロール)」という断熱材そのものを型枠として使用しています。 これをそのまま基礎として残すことで、足元からの冷えを防ぐ高い断熱性能を発揮します。 山形の厳しい冬でも、床下からじわりと温かさを守ってくれる「やま・はぴ」の優しさの秘密がここにあります。 白い部分は「EPS(発泡スチロール)型枠」。断熱材そのものを型枠にすることで、冬の足元の冷えをシャットアウトします。 写真で白く見えているのが、断熱材で作られた型枠です。一般的な型枠はコンクリートが固まると外してしまいますが、櫻井建設では、そのまま基礎の一部として残り、お家を足元から優しく守り続けています。 こだわりの「1回打ち」で、強く、スマートに。 そして、いよいよコンクリートの打設です。 通常、基礎工事は「ベース(底面)」と「立ち上がり(壁)」の2回に分けて打設することが多いのですが、櫻井建設では「1回打ち」という手法を採用しています。 この手法には、大きなメリットがあります。 構造的な強さ:継ぎ目がない一体型の基礎になるため、水の侵入やシロアリのリスクを抑え、基礎コンクリートの強度がさらに高まります。 コストを抑える工夫:布基礎とすることで土間コンクリートの量を最適化し、材料費や手間の無駄を省いています。 息の合ったチームプレーで進む打設作業。1回で完成させるため、職人たちの迅速かつ丁寧な連携が、強固な基礎を作り上げます。 櫻井建設の技術と工夫が、この基礎の打ち方一つにも詰まっています。 打設完了。ここからしっかりと養生し、強さを引き出していきます。 こちらが打設完了後の様子です。継ぎ目のない一体型の基礎が、どっしりと大地に根を張りました。この滑らかで美しい仕上がりこそが、これから何十年とお家を支え続ける『安心の証』。いよいよ家の形が少しずつ見えてきたようでワクワクしますね。 基礎が完成し、いよいよこの上に「やまを想う家」の輪郭が立ち上がっていくと思うと、私たちスタッフも身が引き締まる思いです。 工事はまだ始まったばかりですが、ここから少しずつ形になっていく姿を見るのは、大きな喜びです。 次回の更新では、いよいよ大工さんの手によって「建物」が組まれていく様子をお届けします。 理想の住まいを形にする「やま・はぴ」プロジェクト、どうぞご期待ください! 6社合同住宅展示場「やま・はぴ」in落合は、2026年8月1日オープン! こちらのモデルハウスは1年間限定で公開し、その後オーナー様へお引渡しとなります。 「この家に住みたい!」という方へ向けて、ご購入に関するご相談も承っております。お気軽にお問い合わせください。 やまぽっかのロゴマークです 山形県では全国に先駆けて、高気密・高断熱の独自の基準を定めて「やまぽっかの家」(やまがた省エネ健康住宅)として普及を進めています。 やまぽっかの家とは… 最も寒い時期の就寝前に暖房を切って翌朝暖房を稼働させない状況でも室温が10℃を下回らない断熱性能と気密性能を持つ住宅をいいます。 やま・はぴ住宅は、6棟全てが、やまぽっかの家として認定されております。 ご興味のある方はこちらをご覧ください。

  • 中山町 SAKURAI DESIGN #1

    こんにちは!山形市成沢西の工務店、櫻井建設です! 中山町に新築物件を建設中です! 今回は、地鎮祭の様子をご紹介いたします! 地鎮祭とは、家を建てる前にその土地の神様を祀り、「土地を利用させてもらう許しを得ること」と「工事の安全と、これから住む家族の繁栄を祈願すること」を目的とした日本の伝統的な儀式です。 日取りもとても重要で大安、友引、先勝の午前中に行われます。 地鎮の儀の見どころ 設計者、お施主様、施工業者の3名が、忌鎌、忌鍬、忌鋤を使って 「エイ、エイ、エイ」と声に出しながら行う儀式があります。 恥ずかしがらずに大きな声で行うと縁起が良いと言われています! 弊社でサポートをしつつ行いますので、ご安心ください! 山形県では全国に先駆けて、高気密・高断熱の独自の基準を定めて「やまぽっかの家」(やまがた省エネ健康住宅)として普及を進めています。 やまぽっかの家とは… 最も寒い時期の就寝前に暖房を切って翌朝暖房を稼働させない状況でも室温が10℃を下回らない断熱性能と気密性能を持つ住宅をいいます。 ご興味のある方はこちらをご覧ください。

  • 第12回 さくらいまつり 開催しました!

    こんにちは!山形市成沢西の工務店、櫻井建設です! 5月24日 日曜日に、さくらいまつりを行いました! 来場者数は192人でした! たくさんのお客様に来ていただきました。ありがとうございます! 今年のさくらアートも素敵な絵になりました! たくさん押していただきありがとうございます! 今年も現場に飾らせていただきます!見つけてみてください。 今年は、はじめて大曾根もちつきさんを招待して、餅つきをしていただきました! 弊社の若手大工さんシューくんもプロに混ざって餅つきをしました。 いい腕している!と褒められていました。 今年はお祭りらしく、パフォーマンススタイルでご提供いたしました! 皆さまは何の屋台が一番おいしかったですか? こんな屋台があるとうれしい!などの要望がありましたら、ぜひコメントで教えてください 毎年恒例「超ハイスピード流しそーめん」です。 今年は、ゼリーが流れてきました! 名前通りに流れがハイスピードで取るのに苦戦をしている様子でした。 今年は、抽選大会ではなく、じゃんけん大会を行いました! 子どもも大人も楽しめて、見ているだけでもとても楽しかったです! 勝ち抜いて景品がもらえた方、おめでとうございます!! 〇✕クイズでは、師弟対決が行われました! 最初は、互いに譲らないいい試合になると思われましたが、 さすが師匠!後半も劣らないスピードであっさり、切り落としました! 実際にやってみると、力で切ろうとしてしまい、疲れました。。 ぜひ、来年体験してみてください! 締めくくりに飾ったのは、餅まきです! 最近は、上棟式で餅まきを行う人が減っているので、貴重な体験になったと思います。 ちなみに、上棟式でもらった餅は焼いてはいけないそうです! なぜなら " 家事 " や " 灰 " を連想させてしまうためです。 DIYやバザーの売り上げについて 総額、44,850円でした! コチラの売り上げは、今年も蔵王第一小学校と桜田小学校に寄付いたします。 たくさんのご協力ありがとうございました。 また来年も、グレードアップし、皆様に楽しんでいただけるイベントにいたします! 来年もお待ちしております!

  • 臨時休業のおしらせ

    平素より櫻井建設をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 誠に勝手ながら、5月26日(火)は休業とさせていただきます。 また、翌5月27日(水)は定休日となっております。 お問い合わせにつきましては、休業日明け5月28日(木)より順次対応させていただきますので、何卒よろしくお願いいたします。 今後とも櫻井建設をよろしくお願いいたします。

  • さくらいまつり じゃんけん大会の景品紹介! #4

    こんにちは!山形市成沢西の工務店、櫻井建設です! さくらいまつりまで、残り3日となりました! 5月24日(日) に行われるさくらいまつりのじゃんけん大会の景品を一部をご紹介! たくさの協力会社さんにご協賛いただきました! ありがとうございます。 LIXILさんより、楽天の野球観戦チケットをいただきました! 事務所内でも、盛り上がりました。。。 目玉商品の一つです! ぜひ、勝ち取りに来てください! 加藤土建さんより、お米をいただきました! 品種はコシヒカリです。 毎日お米を食べるため、非常にうれしいですよね! 山形銀行さんより、シェ・ミオのお菓子をいただきました! 暖かくなると、甘い物が食べたくなりますよね! リプロ住設さんより、お菓子の宝箱をいただきました! 子どもの理想を詰め込んだ箱...魅力的ですよね! 他にも、かりんとうや、防災バック、お酒など準備しております! 今年の社長賞もご期待ください!

  • さくらいまつり開催への想い

    今年で12回目となるさくらいまつり(2026年5月24日開催)ですが、毎年1回の開催なので、今年で12年間開催してきました。途中コロナウイルスもありましたが、出店なしなど、開催可能な形で行ってきました。0歳の子供が12歳になると思うと、参加してくれた約2400名の皆さんが大きくなっていると思うと、感慨深いものがあります。 第一回さくらいまつりスタッフ写真 弊社のビジョンは、地域のコミュニティーになることですので、このさくらいまつりを通して、いつでも立ち寄れる場所になりたいと思っています。なので、このさくらいまつりは、どなた様でも参加できるお祭りになっております。昨今の猛暑があり、昔は9月開催だったのを昨年から5月に変更しました。それでも、今日は最高気温29℃と、夏のような気温になっております。来週は最高気温予想が30℃と猛暑日が予想されております。 この暑い中、大丈夫なのか?という声があるかも知れませんが、ここは建設業のノウハウで、農業用シートで屋根を作って暑さ対策をしております。これは、予想以上に効果がありますので、ぜひ快適なお祭りをご体感ください。こちらは過去開催の写真です。 過去のさくらいまつりの様子 また弊社には、パートナー会社が34社いまして、その方々も全力でこのお祭りを応援して頂いております。なので、多くの方々が来ていただかないと寂しいのです。どなた様でも参加できるお祭りがこの【さくらいまつり】ですので、ぜひお友達やご家族と一緒に遊びにいらしてください。お祭りの最後には恒例の餅まきがあります。縁起のよい催しになりますので、ぜひ暑さを忘れて拾ってください。私も毎年投げさせていただいてますので、ほしい方は『社長~!』と声をかけてくださいね。 みんなで餅拾い!楽しくおいしく食べて頂きました。 このお祭りでは、かつてバザーを開催しており、その売り上げ金はすべて地域の小学校に寄付をしてきました。蔵王一小、桜田小の希望を聞き差し上げてきました。しかし最近はバザーの品物が集まりにくいので、今年は大工さんの手作り家具を販売します。その売り上げ金を、全額小学校に寄付する予定ですので、いいなと思った方は、ぜひお買い求めください。 櫻井建設は、この山形市で53年間、仕事をさせていただいております。地域への感謝も含めた【さくらいまつり】をぜひ楽しんで頂きたいと思います。最後になりますが昨年から手形アートを実施しております。地域の学生さんと一緒に1つの笑顔のさくらをみんなで咲かせましょう。 来場者全員で作った笑顔のさくらアート! 今年のテーマは、『粋でいなせなさくらいまつり』となっております。実行委員会が、何回も会議をし、どうやったら楽しんで頂けるか?を考えた企画ですので、楽しんで頂きたいと思います。弊社が地域のコミュニティーになれるよう、ぜひとも宜しくお願いします。 一人でも多くの皆様に来てほしいので、ぜひお気軽に遊びにきてください。 今年は粋でいなせなお祭りです。子供さんが楽しめるのはもちろん、少し恰好いいかも?                            代表取締役社長  櫻井 靖

  • 第12回 さくらいまつり DIYコーナー紹介! #3

    こんにちは!山形市成沢西の工務店、櫻井建設です! 5月24日(日) に行われるさくらいまつりの新コーナー " DIYコーナー "のご紹介です! ☆ フローリングワイパーカバー (販売用) フローリングワイパーの置き場に困っている方も多いと思います! オシャレに、きれいに隠せるフローリングワイパーカバーです! こちらは、弊社の大工さんが手作りで作ってくださいました。 ※実際に販売されているものとはデザインが少し異なります。 1個 800円 10個限定です! お求めの方はお早めにご来場ください! ☆ プランタースタンド (DIY品) 大工さんと一緒に自分で造れるプランター置きです! 地面と離すことで、植物を環境のストレスや害虫から守ることができます。 1個 1,000円 10個限定です! ☆ 木~ホルダー (DIY品) 自分でデザインできる木~ホルダー! 裏には、反射シールを張ります。交通安全対策にもなります! カラーペンを準備する予定です。 1個 200円 ☆ アートタイルでフォトフレーム (DIY品) 思い出の写真に合わせたり、推しやペットの写真を飾るフレームを さまざな色のタイルでアートに飾ってみませんか? アートタイルのデザイナーさんも来てくださいます! 1個 300円

  • ハウス・オブ・ザ・イヤー 表彰式に参加しました!

    こんにちは!山形市成沢西の工務店、櫻井建設です! 先日、東京、霧山会館で「ハウス・オブ・ザ・イヤー」の表彰式が行われました。 ハウス・オブ・ザ・イヤーとは...? 皆さんは、カー・オブ・ザ・イヤー とは何かご存じですか?聞いたことがある人も多いと思います。 カー・オブ・ザ・イヤーとは、コンセプト、デザイン、性能、品質、安全性と環境性など、あらゆる面で優れた車が選ばれる賞です。 ハウス・オブ・ザ・イヤーは、その家版と考えてください! 性能、快適性はもちろん省エネ性能等で、優れた家が選ばれます。 弊社は、「ハウス・オブ・ザ・イヤー2025」で、 ” 特別優秀賞 ” を受賞いたしました! こちらは、授賞式での実際の写真です。 今後とも、お客様が笑顔で安心して暮らせていけるような、家をつくっていきます! 今年も応援の程、よろしくお願いします。

  • 【祝】山形SW会で” 3冠 ”いただきました!

    こんにちは!山形市成沢の工務店、櫻井建設です。 この度山形SW会2025年度で、3冠を獲得いたしました! 平均C値優秀部門 "第1位" 平均C値は、0.16 C値とは、家の隙間の広さを表す数値です。 ・数字が小さいほど隙間が少なく、高気密で魔法瓶のような家になります。 ・数字が大きいほど隙間が多く、外気の影響を受けやすい家になります。 ZEH比率優秀部門 "第1位" ZEH比率=100% ZEHとは、年間のエネルギー消費量をゼロ以下にする住まいのことです。 櫻井建設の建てる家は、全棟ZEHで建てているため、比率100%! 平均UA値優秀部門 "第1位" 平均UA値は、0.31 UA値とは、家の中から外へ、どれくらい熱が逃げてしまうのかを表す数値です。 ・数字が小さいほど熱が逃げにくく、冬は暖かく、夏は涼しい家になります。 ・数字が大きいほど熱も逃げやすく、外の気温に左右されやすい家になります。 毎年、素敵な賞をいただいておりますが、3つも1位をいただいたのは、初めてです! いつも、丁寧に施工を行ってくれる大工さんに感謝しています。 2026年度も、よりよい家をお届けできるよう頑張ります!

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