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暮らしに寄り添う、平屋+ロフトの家
敷地面積 216.72㎡
延床面積 77.84㎡
建設地 山形県東村山郡中山町
構造 木造平屋建て+ロフト
工法 スーパーウォール工法
工期 7か月
UA値 0.30W/㎡・K
C値 0.24㎠/㎡
耐震性能 耐震等級3+制震
太陽光発電システム 5.28kW
冬の寒さや収納不足など、これまでの暮らしで感じていた悩みをもとに、これからの暮らしをより快適に、安心して長く住める家を目指しました。
平屋をベースにしながら、ロフトを設けることで収納や居場所をプラス。洪水リスクも考慮し、万が一の際には高い場所へ移動できる空間としての役割も持たせています。
また、家族それぞれの生活時間が異なっても過ごしやすく、ほどよい距離感を保てる間取りに。ご主人の「小さくても自分の書斎がほしい」という希望も叶え、それぞれの時間と家族で過ごす時間、どちらも大切にできる住まいになりました。
Point
この家のポイント
Case 023
暮らしに寄り添う、平屋+ロフトの家
平屋の暮らしやすさに、ロフトという+αの空間を。
家族それぞれが心地よく、安心して長く暮らせる住まいです。

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