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Point
この家のポイント
バスケットコートのある家
著名建築家とつくる理想の住まい「BDAC=Style」
■庭に広がる「プライベートバスケットコート」
リビングから一歩外へ出れば、そこは本格的なバスケットコート。
高いフェンスがプライバシーを守りつつ、村山市の広い空の下で思いきりスポーツを楽しめます。
■学び、奏で、整える。「スタディスペース」と「和室」
リビングには、お子様の勉強やキーボード練習に大活躍のワイドなスタディデスクを造作。
キッチンからも目が届くので、お料理中も家族の会話が途切れません。
また、すぐ隣にはモダンな和室も完備。アクティブな時間の合間に、畳の上でほっと一息つける「静」の空間が、暮らしに奥行きを与えてくれます。
■光を階下へ届ける「すのこ廊下」と「2階の図書室」
この家の最大の意匠は、2階廊下に施された「すのこ」の床面です。
吹き抜けから入る柔らかな光を1階のダイニングまで届け、家全体の空気の流れをスムーズにします。
その廊下沿いに設けた大きな本棚は、お子様たちお気に入りの場所。
お気に入りの本を手に取り、光の降り注ぐ場所で読みふける。そんな感性を育む仕掛けを施しました。
Case 014
バスケットコートのある家

お子様の夢と、家族の安らぎが交差する場所
山形県村山市に、お子様の「好き」をどこにいても感じられる、遊び心いっぱいの住まいが完成しました。
設計を手がけられたのは、建築家の奥野公章先生。
「庭でバスケットがしたい」「大好きな本に囲まれて学びたい」 そんなご家族の夢を、光と風が通り抜ける開放的な空間の中に形にしました。
建築家の独創的なアイデアを、一貫した自社施工で丁寧に作り上げた一軒です。
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